里のカメラマン

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カテゴリ: 稲毛海岸

2月23日富士山の日稲毛海岸にはダイヤモンド富士のフアンの
ギャラリーが沢山来ています。私も其の一人ですが私は一人最も稲毛海岸の
千葉よりに陣取り其の瞬間を待ちました。太陽が沈んだ場所は九合目くらいです。
ダイヤマモンド富士は明日でしょうか?



24日は日照時間が10時間と天気予報は言っています。
楽しみな一日になりそうです。

2月23日富士山の日の日没
20年2月18日稲毛海岸からの日没
17年2月21日日没検見川浜
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国民年金の日11月30日稲毛海岸から綺麗な富士山が見られました。
聞く所によると昨日29日は1週間降り続いた雨が上がった日なので、
もっと綺麗だった様です。でも今日稲毛海岸に着いて見た富士山は、
それは大きいものでした。砂浜に降りてみた富士山も
一寸大きい気がしました。紫外線の関係でしょうか?



夕方になっても空に雲は増えず快晴です。又夕方散歩に行き
夕日と綺麗に見えた富士山の写真を撮ってきました。

稲毛海岸からの富士山
その日の夕方:夕と富士山
稲毛海岸にカワウの大群
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10月31日雲一つ無い快晴。今日もご隠居カメラマンは朝の散歩。
向かうは冬の渡り鳥を求めて稲毛海岸へ。検見川浜ではすでに、
沢山冬の渡り鳥が撮れていますが、稲毛海岸と稲毛海浜公園の池では
オナガガモやユリカモメの写真が撮れていません。
稲毛海岸にはハマヒルガオ蘇れプロジェクトと言う千葉市主催の
プロジェクトのハマヒルガオの養生畑が稲毛海岸の千葉よりに有る。
そこで写真を撮っていて、振り返ると何だこれです。
カワウの集団が飛来。上陸中。稲毛海岸の千葉よりの突堤近くを、
占拠中。かなり近づきましたが人の気配に動じません。



7分を過ぎるチューチューブの動画つきのホームページの紹介。
13年前ハマヒルガオプロジェクト開始の作業に参加、集合時間前の
ホームページも紹介。
10月31日稲毛海岸カワウの大集団上陸
2006年カワウの大集団飛来
検見川浜の渡り鳥
ハマヒルガオ蘇れプロジェクト
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オーストラリアから輸入した真っ白い砂が稲毛海岸前面に敷かれました。
見事な白さです。全面に敷かれましたので、パーゴラも砂浜入り口の
砂よけネットもハマヒルガオ・コウボウシバなどの植物も見当たりません。
東北地震の時の液状化であふれた土の2山もなくなりました。
例外的に1つ残った植物は、ハマヒルガオの養生畑のハマヒルガオです。



どうですこの白さ。カメラの性能も有るとお思いでしょう?
実際はもっと白く感じます。どんな設備が出来、どんな植物が植えられるか?
楽しみです。この白い砂浜から10月22日ころダイヤモンド富士が
見られるのも楽しみです。ハマヒルガオを管理するボランテアも楽しみです。

19年稲毛海岸の砂が真っ白に
稲毛海岸や谷津干潟で撮れた鳥の写真
稲毛海岸の地形の変化
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後1月半ほどで秋のダイヤモンド富士です。
今日の日没は18:00です。日没18:00のときは富士山の山頂には、
20分位早く到達するのでしょうか?
もし今日日没が見られたとしても、その辺の情報は分かりません。



稲毛の海岸に行くまでに、ヘクソカズラの写真を撮り、稲毛海浜公園の
池ではカルガモとアオサギに会いました。1月しないうちに冬の渡り鳥の
オナガガモやユリカモメで稲毛海岸の池は賑わう事でしょう。
えさを取るのに潜水出来るカモは稲毛海浜公園の池には来ません。
冬の渡り鳥たちと秋のダイヤモンド富士は見たいものです。

9月7日稲毛海岸ダイヤモンド情報
2018年2月のダイヤモンド富士
三陽メデアフラワーミュージアムのコスモス
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